飯田萌花氏はインタビューで下記のテーマについて話されます。
- 日本における「外国人問題」の背景・主な原因
- 強い外国人と弱い外国人が一緒にされてしまうこと
- 少子化対策は「経済」より「ケア」がポイント
- いよいよ日本の政治界もSNSによって変更すること
(インタビューの英語版はまもなく投稿される予定)。
飯田萌花(いいだ・もえか)氏のプロフィール
上智大学で 文化人類学を専攻し、ブリティッシュコロンビア大学への留学によってカナダのバンクーバー市にも滞在する経験があります。日本語・英語、両方が堪能で、通訳と翻訳の経験もあります。広報・渉外会社であるAPCOコンサルティングに勤務され、コンサルティングのお仕事もしてこられました。
2021年に「英エコノミスト紙」の東アジア支局に入社。現在、記者として政治・社会・文化を幅広く取材しています。また、世界で最も長く死刑囚として拘置された袴田巌氏をめぐる長編記事は、2026年のトルー・ストーリー賞(True Story Award)の最終候補に選出されました。
特に最近注目されている記事は、「世界中にデモを起こしているGenZ、若者が東アジアのポップカルチャ―に影響されている、という現象」についてのものもありますし、「外国人問題」についての記事も挙げられます。
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Photo 1: 英エコノミスト紙ジャーナリストの飯田萌花氏。
Photo 2: The Japan Lensのインタビューに応じた飯田萌花氏(26年3月24日)
The Japan Lensは飯田萌花氏に深く感謝しております。エコノミスト紙のプロフィールはこちらです。なお、このブログの作成にあたってAIや機械翻訳ソフトなど一切利用していません。


